 ゲーリー・カー(GARY
KARR) - Em@il - Figaro 4弦
ちょうど昨日、ジェームス・ハム(James
Ham) が御社の素晴らしいベースを持ってきてくれたのですが、あなた方の創造してくださったこの楽器があまりに素晴らしくて、興奮してその良さを言葉で説明できません。信じられないほど音がよく、また滑らかで、楽器の全体的な感触としては奇跡と言っても過言ではないでしょうエレクトリックコントラバスには1960年代後半にAMPEG社の'baby
bass'の開発に関わった頃から興味がありました。御社の最新テクのロジーは私にとって目を見張るものであり、'baby
bass' と
'Alter Ego' ではよると昼ほどの差があるように感じました。御社の楽器は正にエレクトリックコントラバスのストラディウ゛ァリウスです。今私の手元にあることをとても嬉しいですし、またKARR
KAMPの生徒達とも、とても楽しんでこの楽器に触れられると思います。きっと彼らは間違いなくこのエレクトリックコントラバスに凄く興味を持つでしょうね。彼らの積極的なリアクションを見るのが楽しみです。もしこの楽器を私のものとしてキープできるなら、ハムさんに着脱式のショルダーアタッチメントを付けてもらい、僕がいつも使っている彼のベースと同じようにしてもらいたいですね。私のソロベースに近いフィーリングに仕上げていただければ大感激です(ハムさんをなんとか説得して指板からトップにかけてのアングルも私のソロベースみたいになるように調節可能なネックにしていただく事はできないものでしょうかね?)
この楽器はとても気に入っているので、ぜひとも自分用に一本欲しいです。どうしたら良いか教えてください。
今晩撮った写真を気に入って頂けると嬉しいです。
それでは、ベーーーストな願いを込めて(Very
basst wishes)
ゲーリー (Gary) |